"αble"体験談 #1「音質の不安をアプリで解決」

50代・女性の評価

50代・女性


"αble-aid" を初めて利用した時、少し “こもった音” という印象を受けました。
他社商品の音に慣れていたので、違和感があったのですが、専用の「スマホアプリ("αble-EQ")」で聴力テストを実施し、 聴こえ方をカスタマイズした後は、違和感がなくなり、普通に使えるようになりました。
「値段が手頃で、気軽に調整できる点」を気にいりました。


"αble-aid" に興味をもったきっかけ

娘にテレビの音量の大きさを指摘され、補聴器を利用するようになりました。利用歴は5年になります。
“最初は高音だけ聴こえない感覚” だったのが、年々悪化し、頻繁に聴こえ方の調整を行わなければならなくなりました。
仕事や家事の合間に、店舗に通い続けることを負担に感じていたので、友人から "αble"を紹介された時、「アプリで簡単に調整できる点」に興味をもちました。

話し声の多い ”にぎやかな場所” で聴きとり易い!

初めて試聴した時は、少しこもった音に聴こえ、人の話し声は聴きとりにくいと感じたのですが、専用の「スマホアプリ("αble-EQ")」で調整した後は、違和感がなくなりました。
1分程度の簡単な聴力テストに答えるだけで、聴こえ方をカスタマイズできる機能は、今までになく、素晴らしいと思います。
にぎやかな場所で対面する相手の声に集中できる「コミュニケーションフォーカス機能」は、私には ”フォーカスが強過ぎる” と感じましたが、それもスマホアプリで強弱を変えられるので、個別カスタマイズに優れた商品と感じました。

※体験談は個人の感想です。効果には個人差があります。

■ "αble-aid" について

聴こえる。だから、笑える 大切な人とのボイスコミュニケーションを、どんな場所でも "αble-aid" は、騒がしい場所で「聴きとりたい人の声」に集中できる独自のフォーカス機能を備えた新型コミュニケーションデバイスです

■著者情報(インタビュアー)

香本 剛志(こうもと つよし)
“"αble"シリーズ” のカスタマーサポートを担当
『お客様に一番近い存在であり続けたい』をモットーに、定期的に試聴会・展示会を企画しています
詳細はこちら

■この記事に関するお問い合わせ先

"αble-aid" 広報:香本 剛志
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